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古史古伝(10) カタカムナ文献 

 今回は、『日本ユダヤ超文明ファイル』より「カタカムナ文献」についてまとめます。


1、意義


 ・超古代の技術書。丸と直線を組み合わせたような「カタカムナ図象文字」という特殊な文字を用いて、科学的な自然法則・自然哲学が説かれている。


2、由来


 ・1949年の冬に楢崎皐月(こうげつ)が兵庫県六甲山系にある金鳥山の穴にこもり実験をしていたときに、カタカムナ神社の宮司となのる平十字から不思議な文字で書かれた巻物を見せてもらう。平の説明では、これを記したのは芦屋に住んでいたカタカムナ人で、その族長であるアシアトウアンは、その昔、天孫族との戦いに敗れて九州で亡くなったとする。楢崎は平に懇願して、この巻物をノートに書き写し、苦心の末解読に成功する。その後、楢崎は再び六甲山中へ入ったが、平十字もカタカムナ神社も見つけることはできなかったという。


3、内容


 ・今日でいう自然農法やフリーエネルギーの技術、さらにはすむ人や動物、植物を繁栄させる土地の見分け方や土地の改良方法などが書かれている。


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